コロナ騒動を煽ったことで見るようになった視聴者がいる一方で、それが原因で去る視聴者もいる(俺がそうだし) 【テレビ局】 止まらない大物降板の嵐・・・関係者 「コロナ禍で広告単価、スポットCM出稿量が大幅に減っている」 [影のたけし軍団ρ★] 芸能; 投稿者:puniex777 | 2020年7月25日

「万が一にでも来年の東京オリンピックが中止になれば、民放キー局5局体制だって、当たり前じゃなくなる。生き残るためには、視聴率で上位2位以内に入っていないと厳しい、と常日頃から断言している若手執行役員が各局で力を伸ばしています。今の経営陣ではどうしようもなくなったときに、テレビ業界には第2波、第3波、第4波のコロナショックが襲いますよ」(前出・スポーツ紙放送担当記者)スポーツ紙放送担当記者はそう話し、右手でさっと首を斬る仕草をする。「それとは正反対に、CM収入は、従来の6割程度にまで落ち込んでしまった。フジテレビの遠藤龍之介社長は会見で、リーマンショックや東日本大震災直後よりも影響が大きい、と受け止めていた。ほかの局も、同様の認識ですよ」(前出・スポーツ紙放送担当記者)「コロナでどうしようもないんだ、ということにすれば、言い訳もとおりやすい。あとは、番組をつぶすのではなく、番組を合体させたり、放送時間帯を移動させるなどすれば、出演者は無抵抗で受け入れるしかない」コロナ以前から、テレビ局の広告収入は、インターネット広告や若者のテレビ離れなどの環境の変化があり、左肩下がりの傾向にあった。映画や美術展などのイベント開催、ゴールデンウイークや夏のイベント、音楽フェスなどの放送外収入で補っていたが、どれもこれもコロナ禍で当てが外れてしまった。コロナ禍の4月・5月、在宅率の高さから民放テレビ局は高視聴率を弾き出したが、加藤浩次、宮根誠司、小倉智昭、設楽統ら、毎日、露出している司会者を、コロナショックが襲わないとは、誰にも断言できないご時世だ。フジテレビ系『直撃LIVEグッディ!』が9月いっぱいで放送を終了し、直前に放送されている昼の情報番組『バイキング』に吸収合併されることが明らかになるやいなや、今度はテレビ朝日でも動きがあった。 テレビ局が「大物切り」を始めた背景について、週刊女性primeが伝えた。コロナ禍で各局のcm収入などが減ったため、出演者のギャラを削ることに。


医学知識も経験もないド素人が意見をいう事がおかしい、めぐみや坂上なんか完全に自分が医学者と勘違いして喋ってる。バードは相手に意見を言わせてる司会者だけど外のMCは自分の主張を堂々と論じてるけど医学の知識も経験も全くゼロ。現存社会で生きている社会人が在宅勤務になって、絵空事や綺麗事や政府批判しかしないようなバカな番組ばっかで呆れかえってるからだろうな。コロナ騒動で増えた視聴者はコロナが落ち着けば去るけど、既に去ってしまった視聴者はもう戻って来ないスポンサー様に逆らえないのがメディアとマスコミだから中立公平の報道など出来るわけも無い。個人の政治系YouTuberの方が余程公平性があるという。まあ最近は収益化剥奪やアカBANとかでいろいろ妨害もあるようだが。5chやまとめでも荒らし扱いされるレベルの妄想を垂れ流していたらそりゃそうなるコロナ騒動を煽ったことで見るようになった視聴者がいる一方で、それが原因で去る視聴者もいる(俺がそうだし)米フェイクニュース某局のキャスターが世論のコントロールは私たちの仕事って発言してた。同じ精神+中共精神で国民は自分達の手中にあるとか、マスゴミはそんな感じ。テレビ好きも内容がネガティブなのばっかりで嫌になるってぼやいてたからな。 あれは公共広告なのでテレビ局に広告収入が入らないんだってさ。 37 名前:匿名 2020/06/12(金) id:ndqymtk3n.